スタイリッシュ英語読書会

教養として武器となる英語読書を目指す読書会。スタイリッシュな英語図書をスタイリッシュに読みこなし、カッコいい読書歴を形成する。 スタイリッシュ英語読書会

社会の第一線で活躍し、深い教養と高い英語力を有するメンバー達が、より高みを目指し、村上春樹やカズオ・イシグロ、ジョージ・オーウェルなど、スタイリッシュな英語作品を、スタイリッシュに楽しんでいく。

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英語訳村上春樹『1Q84』2―謎のタクシードライバーと“There’s always only one reality.” スタイリッシュ英語読書会9【冒頭部分の内容に言及】

英語訳『1Q84』Book 1, Chapter 1 から、タクシーとタクシードライバーから青豆に対する印象的な警句についての第一印象に関する議論を紹介。様々な捉え方から『1Q84』世界の底知れなさが垣間見られる。
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英語訳村上春樹『1Q84』1 なぜ、2冊目で40万語の超大作に挑んだのか スタイリッシュ英語読書会8【ネタバレなし】

村上春樹『1Q84』英語訳の魅力、スタイリッシュ英語読書会2冊目の課題図書に選んだ理由、読書会の進め方、最初の、冒頭のタクシーに関するテーマ設定。
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Never Let Me Go 7/7【完結】―結末そして冒頭へ―カズオ・イシグロ『わたしを離さないで』スタイリッシュ英語読書会7

カズオ・イシグロ『わたしを離さないで』英語原書の第23章ラストの哀愁に満ちた展開。ラストから冒頭に戻って読み直すことによって、初読時とは全く異なる異なる景色が見える。スタイリッシュ英語読書会最初の課題図書『Never Let Me Go 』の記事7、完結。
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Never Let Me Go 6/7 The Fourth—the Final—Impact 「魂」の証明 スタイリッシュ英語読書会6

スタイリッシュ英語読書会最初の課題図書『Never Let Me Go』の記事6。カズオ・イシグロ『わたしを離さないで』英語原書読書会の記事6。第3部第22章において語られる本作4番目の、そして最後の衝撃。Miss Emily によって語られるあまりにも残酷な真実と、カズオ・イシグロによる恐ろしく深い問い。
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Never Let Me Go 5/7 ―The Third Impact―「A carer の真実」 カズオ・イシグロ『わたしを離さないで』スタイリッシュ英語読書会5

スタイリッシュ読書会最初の課題図書『Never Let Me Go』の記事5。カズオ・イシグロ『わたしを離さないで』英語原書読書会の記事5。第3部第19章において語られる本作3番目の衝撃。Carerに関する真実が浮かび上がる。
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Never Let Me Go 4/7 ―The Second Impact―「彼女たちはどこから来たのか」 カズオ・イシグロ『わたしを離さないで』スタイリッシュ英語読書会4

スタイリッシュ読書会最初の課題図書『Never Let Me Go』の記事4。カズオ・イシグロ『わたしを離さないで』英語原書読書会の記事4。第2部第14章において語られる本作2番目の衝撃的事実。
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Never Let Me Go 3/7 ―The First Impact カズオ・イシグロ『わたしを離さないで』スタイリッシュ英語読書会3

Never Let Me Go3 カズオ・イシグロ『わたしを離さないで』英語原書読書会の記事3。第7章において語られる本作1番目の衝撃的事実。
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Never Let Me Go 2/7 ―冒頭第1段落の違和感―カズオ・イシグロ『わたしを離さないで』スタイリッシュ英語読書会2

スタイリッシュ読書会の最初の検討課題図書 Never Let Me Go (カズオ・イシグロ『わたしを離さないで』)について、最初の議論。冒頭第一段落の有する様々な違和感。語り手の名前や経歴、donation の意味、この段落の有する雰囲気などから、カズオ・イシグロの英文の有する深みを検証。
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Never Let Me Go 1/7 なぜ最初にカズオ・イシグロ『わたしを離さないで』英語原書なのか スタイリッシュ英語読書会1

スタイリッシュ英語読書会の最初の課題『Never Let Me Go』(カズオ・イシグロ『わたしを離さないで』)について、なぜ、これを選んだのか。カズオ・イシグロの英文の魅力。Never Let Me Go 読書会の進め方について説明。
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スタイリッシュ英語読書会 Introduction

英語読書をスタイリッシュに楽しむための読書会の導入。英語で名作を深く読み解き、語り合うことの楽しさを追求し、教養として武器になる英語読書を目指している。読書が好きで、とにかく英語を楽しみたいという人に最適な英語読書コミュニティ。